「視聴覚教育(2011年2月号)」に伊藤康志先生の記事が掲載されました。
2011/02/10
2011年2月号(2011年2月1日発行)の「視聴覚教育」(財団法人 日本視聴覚教育協会発行)に、本学の非常勤講師である伊藤康志先生の記事が掲載されました。
「体験的eラーニング論」と題して、八洲学園大学の学習方法について紹介しています。
本学では、テキスト履修科目でも、インターネットを通じて学習を行うことが可能で、科目修得試験もインターネットで受験することができるので、通学の必要がありません。
このテキストベースのコミュニケーションの難しさと面白さについて、八洲学園大学のeラーニングを紹介し、学生が誰かと「つながる」ことが重要だと指摘しています。
八洲学園大学のeラーニングシステムは、学習時の双方向性を重視し、教員や学生同士の交流を大切にしています。
通信制大学のパイオニアとして、より人間味溢れるeラーニングを実践している八洲学園大学についてご理解いただけるものと思います。
・記事の詳細はこちらをご参照ください
・八洲学園大学のeラーニングについてはこちらをご参照ください
財団法人 日本視聴覚教育協会については以下をご参照ください。
http://www.javea.or.jp/index.html
※ホームページへの掲載は財団法人 日本視聴覚教育協会の許可を得ています。
八洲学園大学 学生支援センター
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