学修方法
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「SOBA(ソーバ)マナベル」を用いてご自宅等で学べます

八洲学園大学の学習は「インターネット」を通して行います。来校して受講してもかまいません(※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、当面の間は来校自粛をお願いしています)。

本学の科目は大きく「テキスト履修」と「スクーリング履修」のいずれかに指定され、専用のeラーニング・システム「SOBA(ソーバ)マナベル」を通じて学修します。推奨条件を満たすパソコンをご用意ください。


OS Windows10 以上/Mac OS X 10.13 以上
ブラウザ GoogleChrome 最新版
CPU Core i5相当以上(AMD Ryzenシリーズ等)
メモリ 4GB 以上
通信環境 光回線有線接続(上り下り 10Mbps 以上)※LANケーブルで接続
※Internet Explorer、Microsoft Edge、FireFox には対応していません。
  [参考]GoogleChrome ダウンロード(無料)https://www.google.com/intl/ja/chrome/
※スマートフォンやタブレットでの受講はできません。
※システムは予告なく変更される場合がありますので、予めご了承ください。

SOBAマナベルについて学生支援相談センターの職員がお応えします。

佐藤絢

本学は横浜駅から徒歩10分の場所にありますが、在学生の9割近くは一度もお越しいただいたことがありません。なぜなら、授業を受けるのも、課題を提出するのも、試験を受験するのも全てを「SOBAマナベル」で行うからです。

右の図は、2021年5月1日現在の学生さんのお住まいの地域です。約3,000名の学生さんが日本全国・海外から学んでおり、年々学生数は増加しています。働きながら学びたい方や家事育児をされながら学びたい方など、忙しい方でも学びやすい環境を整えています。

2021学生分布



学修に関するよくある質問

テキスト履修とは何ですか?

テキスト履修は、自学自習で進める形態です。授業はありませんが、決められた期間に1回~2回の課題に合格し、試験の結果をもって単位修得です。

スクーリング履修とは何ですか?

スクーリング履修は、決められた日時にパソコン上で授業を受ける形態です。15回(または8回)の授業を受け、試験の結果をもって単位修得です。

学修はどのように進みますか?

本学の学修は半年ごと(春期:4月~9月/秋期:10月~3月)に進みます。半年ごとに学ぶ1科目から選択できますので、学事予定や時間割を参考に皆さんのご都合で計画を立ててください。

パソコンやインターネットを使って学修できる自信がありません。
本学で必要なパソコンスキルは以下の3つです。
①パソコンを自分で起動・停止できる
②インターネットブラウザで閲覧操作ができる
③文書から他文書へ、コピーアンドペーストおよびドラッグアンドドロップで、文字列を複写・移動できる。
タイピングが遅いことで不利になる、ということもありません。学生支援センターでも、パソコン操作に関するサポートを行っていますので、どうぞご安心ください。
附属図書館の利用はできますか?

学生の皆さんは、「SOBAマナベル」に用意された附属図書館の利用が可能です。専門書から一般書、絵本やDVDまで、幅広いジャンルの蔵書数は約19,000冊(点)。もちろん、蔵書検索や貸出手続きは24時間お好きなときに可能です。

八洲学園大学パンフレット ※八洲学園大学の各種資料をダウンロード頂けます。

ご希望の資料はPDFでも閲覧可能です。
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