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スクーリング履修

スクーリング履修とは(No.12429)

決められた時間に講義を受講する学習方法です。本学では、通学せずインターネット上で受講できます。
もちろん、通学してもかまいません。8割以上の出席と最終試験に合格すると単位が修得できます。

■学習の流れ(4月もしくは10月スタートの2単位科目の場合)
大学に通学せずSOBAマナベルで受講できます。もちろん、通学してもかまいません。
出席が良好で、最終試験に合格すると単位が修得できます。

* 授業時間は、「支援センター情報ページ」に掲載された時間割をご確認ください。

* 授業当日中に録画を視聴しレポートを提出することで出席扱いとなる「再配信授業」を、
  平日スクーリングの一部の科目で導入しています。
  対象科目かどうかはシラバス、または平日スクーリングの時間割を確認ください。

* どの授業も、翌日に「オンデマンド」(録画)が配信され、何度でも視聴できます。
    原則として「オンデマンド」受講では出席扱いになりませんが、やむを得ない事情による場合は、
    担当教員にご相談ください。

■時間割の種類
平日、平日(週2)、土日、土曜/日曜、集中(夏期/冬期)という様々な日程で開講しています。

分類名称説明
平日 平日(週1)スクーリング 平日に毎週1回、15週にわたって開講します
平日(週2)スクーリング 平日に毎週2回、8週にわたって開講します
週末 土日スクーリング 土日に1日4回、4日間開講します
土曜スクーリング 土曜日に1日4回、4日間開講します
日曜スクーリング 日曜日に1日4回、4日間開講します
集中 夏期/冬期スクーリング 連続した日程で1日5回、3日間開講します

※いずれの場合も、最終試験を試験方式で実施する場合は16回目に行います。
※1単位の科目は全8回です。

【学習方法】レポートの書き方ハンドブック(No.13321)

本学での学習において、レポート執筆は避けては通れません。

初めてレポート執筆する場合には、資料収集や書き方に戸惑うことも多いかと思います。
本学ではレポート執筆の基礎・基本的な事項として「レポートの書き方ハンドブック」を公開しています。

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(1)レポートを書く前に
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この章では、以下4つのポイントを紹介します。

・なぜレポート執筆のルールを学ぶ必要があるのか
・レポート執筆の準備から提出までの流れ
・レポート課題で求められている条件の確認
・レポートの種類

「レポートを書く前に」をダウンロード


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(2)文献収集の方法
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この章ではレポート課題に関する文献収集の方法を調べ方について学びます。

「文献収集の方法」をダウンロード


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(3)レポート執筆ルール、日本語表現、チェックリスト、参考文献
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レポートを書くための文献収集ができれば準備完了です。

この章では、知っておかなければならない基本ルール等を掲載しています。

「レポート執筆ルール、日本語表現、チェックリスト、参考文献」をダウンロード 

 

※全文ダウンロードはコチラ↓からお願いいたします。
     レポートの書き方ハンドブック

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なお、ここに載せている全てのファイルの著作権は本学が保有しています。
無断で転載することは禁じられておりますので、ご注意ください。
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【学習方法】教室の使い方(No.13325)

準備中です。

課題作成上の注意事項(No.13472)

本学では「試験・レポートに関する不正行為」に関する規程・細則を制定しております。

論文のコピー・ペースト等の問題が報道されている昨今の状況も考慮いただき、
今後のレポート作成に問題が生じないよう、ご確認いただきますようお願いいたします。

4-37 試験レポート等の不正行為に関する規程

4-38 試験レポート等の不正行為調査委員会についての細則

先生への質問方法(No.13365)

履修中の科目の担当教員へは、質問機能を使って直接お問い合わせができます。

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質問方法は以下の通りです

(1)SOBAマナベルログイン後、画面下部 質問「一覧表示」をクリック
(2)「+質問する」をクリック
(3)連絡したい科目を選び、タイトル・質問内容を入れ送信してください。

※質問の際は「分かりません」など漠然とした連絡をしないようにしましょう。

担当教員からの回答は、1週間以内にSOBAマナベル内に届きますので今しばらくお待ちください。
 

教材の確認方法(No.13381)

学習は、履修登録した科目ごとに学事予定表に則り進みます。

■はじめに (用語等の解説)

●教材とは
教科書は使わず、先生がオリジナル資料を SOBA マナベル上で配信する科目もあります。
履修開始後に下記 手順でダウンロードしてください。

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確認方法は以下の通りです

(1)①メニュー「履修」>「履修科目」に進み、②科目を選択し、③「教材」をクリックする。

(2)教材画面に切り替わったら、必要な教材をパソコンに「ダウンロード」する。
 
(3)ダウンロードした教材を開く
 
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■PDF ファイルの開き方について■
Adobe Acrobat Reader の最新版をインストールし、Adobe Acrobat Reader で
開くことをおすすめいたします(Adobe Acrobat Reader以外で開くと、
うまく開けない・印刷できないといった問題が生じる場合があります)。

[参考]無料ダウンロード(外部サイトへ移動します)

■「教材」に配信されるもの■
テキスト履修の教材ほか、スクーリング授業のスライド資料なども配信されますので、活用してください。

 

レポート提出方法(No.13473)

■はじめに (用語等の解説)

●課題レポートとは
・テキスト履修科目は、決められた期日に課題レポートを提出します。テキスト履修科目の場合、「課題レポート方式」か「論文方式」のいずれかでレポートを提出します。
・スクーリング履修科目は、担当教員が別途提出を課す場合やレポート方式による最終試験を行う場合に提出します。
 

●課題レポート方式とは
担当教員が出した学習の要点を理解したかを判断するものとして提出が求められます。
特にテキスト履修科目の場合、授業が行われないため重要度が高くなります。
※通常は「課題レポート方式」で進みます。「論文方式」を希望される場合は、下記をご覧ください。

●論文方式とは
一部科目では「論文方式」での提出が認めらています。
論文方式の場合は、通常の課題レポートの提出スケジュールと異なります。
※論文方式は、課題レポート方式と異なり難易度が高くなります。
※論文方式を希望される際は、必ず担当教員に事前の相談が必要です。

●誤った内容を提出してしまった場合
提出したレポートの内容が間違っていたり、記入漏れ等があった場合は、担当教員へ質問機能を使いご相談ください
学生支援センターでは「保存中」等に戻すことができません)。

●課題レポートの締切について
テキスト履修科目の課題レポートの締切は、学事予定表やシラバスに明記されています。期日を守ってご提出ください。提出期間を過ぎますと減点あるいは提出が認められないことがございます。

●課題レポートが再提出となった場合
テキスト履修科目の課題レポートが合格基準に達しなかった場合、再提出となります。課題レポートは科目修得試験前までに合格する必要がありますが、シラバスにて提出に関する指示のある科目は、シラバスに従ってください。なお、科目修得試験および最終試験がレポート方式の場合、提出は一回限り、再提出・試験はありません。また期日を過ぎてからの提出は、原則として認められません。

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提出方法は以下の通りです

(1)SOBAマナベルログイン後、画面上部 「履修」>「履修科目」をクリック
(2)当該科目を選択し、「レポート」をクリック
(3)当該レポートを選択し、「内容確認・回答」をクリック
(4)本文等の内容を記入する

※ご注意ください※
Wordファイルなどでレポート作成した場合、Wordの訳注機能や、Word特有の書式などは反映されません。
提出画面にコピー&ペースト後、適宜修正をお願いします。

試験の受け方(試験方式)(No.13474)

はじめに (用語等の解説)

●試験とは
テキスト履修、スクーリング履修では最後に単位修得のための試験を実施します(一部例外あり)。
試験にはレポート方式と試験方式(テスト方式)があり、あらかじめシラバスで指定されています。

テキスト履修…「科目修得試験」といいます。課題レポートに合格した者が採点対象者です。
スクーリング履修…「最終試験」といいます。出席点を満たす者が採点対象者です。

※試験問題は、システム上履修生全員に配信されます。
※レポート方式、試験方式ともに、試験の点数やコメントの返却はありません。

●試験方式とは
決まった時間にSOBAマナベル上で「テスト」を受ける方式です。問題の事前開示はありません。
試験の受け方は「学習のてびき」をご覧ください。

※教科書、参考文献等の持ち込み(参照)は自由です。

<注意点>
・原則、追試や再試はありません。
・試験日程はあらかじめシラバス等に記載されています。履修登録前にご確認ください。
・履修開始後、やむをえない事情で受験できなくなった場合は、必ず事前に担当教員へ連絡してください。
 担当教員が認めた場合に限り「代替レポート」での受験に替えられます。
 なお「代替レポート」は試験方式での受験者に比べ難易度が高くなる場合や、評価が厳しくなる場合があります。
 試験日程はあらかじめシラバス等に記載されています。履修登録前にご確認ください。
・「代替レポート」は試験方式と比べて難易度が高くなる場合や、評価が厳しくなる場合があります。
・来校受験を希望する場合は、事前に担当教員または学生支援センターにご連絡ください。

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受験方法は以下の通りです
 
①SOBAマナベルマイページトップから「教室」をクリック
 
②画面左側「本日のライブ授業」をクリック
 
③テストを受ける科目と日付を選択 ※「入室」はクリックしない
 
④メニュー「履修」>「履修科目」に進み、⑤科目を選択し、⑥「テスト」をクリック
 
⑦テストを選択し、⑧「回答」をクリック
 
⑨注意事項などを読みながら待機し、開始時間になったら「テスト開始」をクリックして開始
 
■注意点■
・開始時間になっても「テスト開始」をクリックできない場合は、一度画面を更新または開きなおしてください。
・試験中にパソコントラブルなどがあった場合は、すぐに学生支援センターへ電話またはチャットでお知らせください。
 質問機能やメールでのご連絡だと即対応ができず受験に支障をきたす場合があります。
 
⑩ページごとに回答し「次へ」で進む(「前へ」で何度でも戻れる)
 
(テスト画面イメージ:単一選択問題)
 
(テスト画面イメージ:複数選択問題)
 
(テスト画面イメージ:複数テキスト回答問題)
 
(テスト画面イメージ:穴埋めコンボボックス問題)
 
(テスト画面イメージ:テキスト回答問題)
 
⑪最後の問題まで進んだら「提出確認」をクリック
⑫すべての問題の回答を確認し、よろしければ「提出」をクリックしてください。回答を修正したい問題に戻ることもできます。
 必ず時間内に提出してください。

試験の受け方(レポート方式)(No.14310)

はじめに (用語等の解説)

●試験とは
テキスト履修、スクーリング履修では最後に単位修得のための試験を実施します(一部例外あり)。
試験にはレポート方式と試験方式(テスト方式)があり、あらかじめシラバスで指定されています。

テキスト履修…「科目修得試験」といいます。課題レポートに合格した者が採点対象者です。
スクーリング履修…「最終試験」といいます。出席点を満たす者が採点対象者です。

※試験問題は、システム上履修生全員に配信されます。 
※レポート方式、試験方式ともに、試験の点数やコメントの返却はありません。

●レポート方式とは
テキスト履修の課題レポートと同じ方法でレポートを提出する方法です。
問題は提出開始日に配信されます(科目によっては、あらかじめシラバスに記載されたり、
マイページトップ「お知らせ」で早めに通知されることがあります)。

<注意点>
・課題レポートと異なり、再提出できません。
・締切厳守です(締切日23:59を過ぎると提出画面が閉じます。 

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提出方法は以下の通りです

(1)SOBAマナベルログイン後、画面上部 「履修」>「履修科目」をクリック
(2)当該科目を選択し、「レポート」をクリック
(3)当該レポートを選択し、「内容確認・回答」をクリック
(4)本文等の内容を記入する

※ご注意ください※
Wordファイルなどでレポート作成した場合、Wordの訳注機能や、Word特有の書式などは反映されません。
提出画面にコピー&ペースト後、適宜修正をお願いします。

成績結果の確認(No.13904)

はじめに (用語等の解説)

●成績結果とは
科目ごとに4段階評価の成績がつきます。評価基準は各科目のシラバスをご覧ください。
不可の場合は次学期以降に再履修できます(改めて一から学習となり、学費も再度必要です)。

ygu_kamoku

●成績発表
各科目の成績発表日に SOBA マナベル上で発表します。郵送による通知はありません。

ygu_kamoku2

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質問方法は以下の通りです

(1)SOBAマナベルログイン後、画面上部「履修」をクリック
(2)「成績」をクリック
(3)当該期を選ぶ「履修確認」をクリック

授業の受け方(ライブ受講)(No.13993)

はじめに (用語等の解説)

●ライブ受講とは
決められた日時にパソコン上で授業を受ける方法です。授業は横浜にある八洲学園大学からリアルタイムで配信されます。
学生の皆様はカメラやマイクの準備は不要です。チャット(文字入力)を使った双方向授業です。

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受講方法は以下の通りです
 
①SOBAマナベルマイページトップから「教室」をクリック
 
②画面左側「本日のライブ授業」をクリック
 
③受講する科目と日付を選択し、④「入室」をクリック
 
⑤授業の画面が別ウインドウで開いたら、「入室」をクリック
 
⑥先生が開講するまでの画面(「講義の準備中です」)
 
⑦先生が開講すると自動で画面が切り替わる

 

⑧チャットは授業の配信画面とは別ウインドウ(「入室」前の画面)

 

※注意点
チャットルームが複数に分かれている場合があります。先生の指示に従ってください。

●授業中にポップアップ表示が気になる場合
ライブ授業中のチャットに関するポップアップについて、授業のチャットが通知される仕組みとなっています。

ポップアップが気になるという方は、以下設定をお願いいたします。
(OSのバージョンにより手順が異なる場合がございます)

▽Windows10の場合
1.[スタートボタン](パソコン画面左下のWindowsのマーク)をクリックします。
2.[設定](歯車マーク)をクリックします。
3.システム>通知とアクション>送信元ごとの通知の受信設定からGoogle Chromeの項目で設定を「オフ」にします。

▽Macの場合
1.「システム環境設定」を開きます。
2.「通知」をクリックします。
3.アプリの一覧からGoogle Chromeを選択します。
4.通知のスタイル を「なし」にして、通知センターに表示のチェックボックスを「オフ」にします。

※なお、SOBAマナベル上でスクーリング履修の受講や説明・交流会を受講されたことがない場合は設定できない場合もあります。
「Google Chrome」が表示されていない場合は、受講後にお試しください。

●Windows 自動更新プログラムの防止
授業中にWindowsの自動更新プログラムが起動し受講中断を防ぐため、アクティブ時間を設定しておくことをおすすめします。

▽Windows10の場合
1.[スタートボタン](パソコン画面左下のWindowsのマーク)をクリックします。
2.[設定](歯車マーク)をクリックします。
3.[更新とセキュリティ]>[Windows Update]>[アクティブ時間の変更]の順に選択
4.現在のアクティブ時間の横にある[変更]を選択し、アクティブ時間の開始時刻と終了時刻を選択

再配信授業について(No.14001)

はじめに (用語等の解説)

●再配信授業とは
本学のスクーリング履修は基本的には決められた日時にリアルタイムでインターネット受講あるいは来校受講しなければなりません。
ただし、「再配信授業の対象科目」であった場合は、リアルタイムで受講不要です。
講義終了後に公開される録画された授業を23時59分までに視聴し、日付が変わった深夜1時45分までに感想レポート等を提出し認められることで出席扱いとなります。

●再配信授業の対象科目
「平日スクーリング」の指定された科目のみ対象です。平日スクーリングの時間割で「黄色く色づいている科目」が対象です。
※司書の要件科目は全て対象外です。

●公開時間について
再配信授業の公開時間目安は以下の通りです。
授業終了後できるだけ速やかに公開対応を行いますが、時間が前後することもありますので予めご了承ください。
以下時間を30分過ぎても公開されない場合は、お手数ですが学生支援センターへお問い合わせください。

1限~2限 ⇒ 13時00分
3限~4限 ⇒ 17時00分
5限   ⇒ 19時00分
6限     ⇒ 21時00分
 
※オンデマンド授業の公開はいずれも翌日を予定しています。
※著作権処理が発生する場合は、上記目安時間を過ぎることがあります。

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対象科目の確認方法は以下の通りです

(1)SOBAマナベルログイン後、画面上部「支援」→「学生支援センター」をクリック

(2)当該期の「平日スクーリング時間割」をクリック 

※または科目シラバス「備考」に《再配信授業対象》と明記がある場合は対象科目です。