リカレント研究員と小関慶太先生が「超異分野学会 東京本大会2026」で研究成果の報告を行いました
2026/03/12
本学では、地域社会の持続可能な成長に寄与すること、および個々⼈の知的活動を⽀援することを目的に、リカレント研究センターを設置しています。このたびリカレント研究センターに所属するリカレント研究員と本学准教授であり研究センター長の小関慶太先生が「超異分野学会 東京本大会2026」で研究成果の報告を行いました。
■日程
2026年3月7日(土)
■開催場所
ベルサール新宿グランド コンファレンスセンター (東京都新宿区)
■報告内容(ポスター報告)
安部彩華・関口寿和・和田礼乃・小関慶太「市民研究員の研究環境-研究費を考える-」
報告概要:市民研究員の研究活動について3年間に渡り報告を行ってきました。
研究報告を通して、「市民研究員とはなにか」を改めて考えるきっかけになりました。
※関連する論文(研究ノート)は、2026年3月31日公刊『リカレント研究論集(第6号)』に掲載されます。
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