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学習活動支援特論

学校図書館は「読書センター」「学習センター」「情報センター」の機能を持ち、教育活動全般に深く関わっています。新学習指導要領で示されている“主体的・対話的で深い学び”を実現するには、学びの場をコーディネートする学校図書館専門職の存在が重要になってきます。本科目では、メディアを活用した探究型学習を通して、児童生徒の主体的な学びを引き出すための工夫を考えます。様々な学習場面につながるワークを体験しながら、実践力を身につけましょう

単位 形態 学費(円) 履修開始時期 履修方法 モデルカリキュラムにおける科目名
2 S 25,000 4月・10月 選択 学校図書館に関する科目

履修生の感想(※感想は履修登録のものです。現在の学習内容と異なっている場合もございます。)

なし (2018年10月からの新規科目のため)

担当教員 メッセージ (朝倉 久美 先生)

この科目の学習目標は以下の3点です。
(1)学校司書の専門性を理解し、学校図書館の教育的な意義について説明できる
(2)探究型学習ワークを学びに応用するための議論ができる
(3)多様な資料やメディアを活用し、学校現場で生かすためのアイデアを生み出すことができる

詳細はこちら ※閲覧の際は開講期にご注意ください。

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