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よくあるご質問

学修について

SOBAマナベルとは何ですか?
本学では「SOBAマナベル」(ソーバマナベル)というeラーニング・システムを使って学習します。以下ページに掲載された推奨条件を満たすパソコンをご用意ください。
スマートフォンやタブレットは利用できますか?
残念ながら利用できません。動作保証外となるため推奨条件を満たすパソコンをご用意ください。
いつから学習を開始できますか?
入学手続きが終わった方から順次学習準備を進めていただきます。基本的には春期は4月上旬から、秋期は10月上旬から授業開始となります。以下ページより学事予定表をご覧ください。
教員へ質問することはできますか?
履修登録手続きが完了していることを条件に、春期は4月1日~9月30日まで、秋期は10月1日~3月31日までの期間であれば「SOBAマナベル」から質問可能です。履修していない科目の先生や期間外の場合は質問できません。
テキスト履修の学習の進め方を教えてください
本学には大きく「テキスト履修」と「スクーリング履修」の学習方法があり、科目により指定されています。テキスト履修は、授業のない学習方法です。シラバスに従い自主学習し、指定期間内に課題レポートを2回(科目により1回)提出します。指定期間までに2回(1回)の課題レポートに合格すると、科目修得試験受験ができます。科目によりますが課題レポートと試験の総合成績で単位修得有無が決まります。
履修登録手続き後、各自教科書を購入し自学自習で進めてください。
課題レポートの作り方がわかりません
まずは「シラバス」を基に教科書を読み進めましょう。その後、在学生に公開している「レポートの書き方ハンドブック」を参考にレポート作りに取り組んでみてください。課題レポート作成に行き詰ったときはシラバスを再度確認するか、担当教員へSOBAマナベルを通じて質問をすることをおすすめします。
課題レポートはどのように提出するのですか
SOBAマナベルを通じて提出します。一部科目では資料等の郵送が求められる場合があります。その場合は案内に従いご提出ください。
課題レポートが再提出となりました
シラバスに期日が示されていない場合、原則として試験前までに合格する必要があります。再提出の場合は担当教員から修正箇所等のコメントが添えられていますので指示に従い全体を修正してください。
試験はいつ行われますか?
シラバス上で試験日時を公開しています。試験日時が指定されている場合はパソコン上でその日時に実施されます。
スクーリング履修の授業中に「退席中」と表示されました
本学のスクーリング履修科目は一定時間パソコンを操作しないと自動で「退席中」と表示されます。表示された場合は画面上にある理解度ボタン等をクリックすることで解除されます。90分の授業に対して長く「退席中」となっている場合は学生支援センターから電話連絡や出席確認をさせていただくことがあります。また場合によっては担当教員の判断で欠席となることもありますのでできるだけ表示されないようにしてください。
スクーリング履修の授業が仕事で受講できません
授業時間は事前に公開されているため、できるだけ全授業がライブ受講してください。仮に「再配信授業」の対象科目であった場合は決められた期間内に録画された講義を視聴し感想レポートを提出することで出席扱いとなります。詳細は以下ページ「再配信授業とはなんですか?」をご覧ください。
授業を一部聞き逃してしまいました
授業翌日から復習用としてオンデマンドが公開されます。期間中であれば何度でも好きな時に視聴できるので復習用としてご活用ください。
オンデマンド受講しても出席扱いになりますか?
残念ながらなりません。ただし「再配信授業」の対象科目であればその限りではありません。詳細は以下ページ「再配信授業とはなんですか?」をご覧ください。
横浜にある大学キャンパスで受講できますか?
受講可能です。ただし授業は学習システムを通じて行うため、推奨条件を満たすパソコンをご持参ください。本学ではパソコンの貸し出しは行っておりませんのでご了承ください。
必要な教科書はどこで購入できますか?
お近くの書店や出版社サイト等でご購入ください。なお一部科目においては購入方法が指定されていたり、期によって教科書を変更することもあります。履修する期のシラバスを必ず確認してご購入ください。
教科書代はいくらですか?
科目によりますが、1科目当たり2,000円前後です。
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